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♥ ???

「あっ、お客さんだっ♪」

♥ ???

「初めまして♪
   らぶきっすへようこそ♪」

♥ 竹達部門

「私の名前は竹達部門!
   このサイトの管理人であります♪」

♥ 竹達部門

「このサイトは私が自由気ままに更新してる個人サイト♪」

♥ 竹達部門

「何もないところだけど、
   ゆっくりしてくれると嬉しいであります♪」

♥ 竹達部門

「そうそう!
   一つ言っておかないといけないんだけど…」

♥ 竹達部門

「このサイトは生成AIで作ってます♪」

♥ 竹達部門

「HPはもちろん、このイラストも生成AIです♪」

♥ 竹達部門

「生成AIが苦手な人がこのページを読んでいたらごめんね…」

♥ 竹達部門

「でも生成AIって凄いよねっ♪
   おじさんの私でもこんなに可愛くなれるんだもんっ♪」

♥ 竹達部門

「えへへっ♪
   ガチ恋してもいいよっ♪」

♥ 竹達部門

「せっかくなら名前も変えちゃお♪」

♥ らぶちゃん

「えいっ♪」

♥ らぶちゃん

「えへへっ♪
「竹達部門」改め、「らぶちゃん」ですっ♪」

♥ らぶちゃん

「サイト共々、よろしくお願いします♪」

♥ らぶちゃん

「それじゃあ他のメニューでまた会おうねっ♪」

♥ らぶちゃん

「みんな大好きちゅっちゅ♪」

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♥ らぶちゃん

「…あれ? 戻らないの?」

♥ らぶちゃん

「これ以上進んでもなにもないよ?」

♥ らぶちゃん

「…もしかしてだけど、
   どのページを見ればいいのかわからない感じ?」

♥ らぶちゃん

「じゃあ、
   らぶちゃんのオススメページを紹介したいでありますっ♪」

♥ らぶちゃん

「らぶちゃん的オススメページは…
   おまけページ♪」

♥ らぶちゃん

「2014年から現在までのTOP画像が見れたり、
   ボツ画が見れたりしますっ♪」

♥ らぶちゃん

「おまけページを気に入ってくれた人は、
   ぜひ他のページも見てみてほしいでありますっ♪」

♥ らぶちゃん

「それじゃあ、また会おうねっ♪」

♥ らぶちゃん

「みんな大好きちゅっちゅ♪」

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♥ らぶちゃん

「…えっと」

♥ らぶちゃん

「このサイトは隠しページとかないよ?」

♥ らぶちゃん

「意味深なページとかもないよ?」

♥ らぶちゃん

「本当にただの個人HPだよ?」

♥ らぶちゃん

「何かを期待してる人はごめんねっ♪」

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♥ らぶちゃん

「……」

♥ らぶちゃん

「…まだ見てるの?」

♥ らぶちゃん

「もー♪
   物好きなんだからっ♪」

♥ らぶちゃん

「じゃあここまで見てくれた人に、
   ちょっとだけお喋りしようかな♪」

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♥ らぶちゃん

「あのね、
   このサイトは私にとって唯一安心できる居場所なんだっ♪」

♥ らぶちゃん

「今どき個人HPなんて流行らないし、
   興味を持ってくれる人も少ないと思う」

♥ らぶちゃん

「けど、
   私はこの場所が大好きっ♪」

♥ らぶちゃん

「昔はね、
   こういう場所がたくさんあったんだよ」

♥ らぶちゃん

「でも、
   スマホが普及して、SNSが主流になって、」

♥ らぶちゃん

「昔のインターネットがどんどんなくなっていった…」

♥ らぶちゃん

「昔の方がよかった、昔に戻りたいって話じゃないよ?」

♥ らぶちゃん

「むしろ、
   今のインターネットの方が好き♪」

♥ らぶちゃん

「今のインターネットって、
   現実の延長線上にあるものだと思うの♪」

♥ らぶちゃん

「ネット上での活動がそのまま仕事になったり、
   人気に繋がったり、
   お金に繋がったりする」

♥ らぶちゃん

「これって凄いことだよね♪」

♥ らぶちゃん

「しかも、
   そこに生成AIの登場でしょう?」

♥ らぶちゃん

「もうSFの世界だよねっ♪」

♥ らぶちゃん

「現実とネットの境界線がなくなって、
   自由に行き来する日が来るかもしれない…」

♥ らぶちゃん

「って思ってます♪」

♥ らぶちゃん

「けど…」

♥ らぶちゃん

「私は嫌になっちゃいました」

♥ らぶちゃん

「現実でも気を使って、
   ネットでも気を使わなきゃいけない」

♥ らぶちゃん

「言葉遣いに気をつけなきゃいけない。
   喋る内容に気を使わなきゃいけない」

♥ らぶちゃん

「画面の向こうには人がいる」

♥ らぶちゃん

「その書き込み、本当に大丈夫?」

♥ らぶちゃん

「…そんなことを考えながらインターネットをしなきゃいけない」

♥ らぶちゃん

『うるせぇー!
   好きにさせろ!』

♥ らぶちゃん

「って叫びたいけど、
   もうそんな時代じゃない…」

♥ らぶちゃん

「現実の延長線上になったからこそ、
   現実と同じ振る舞いを求められるのは当然…」

♥ らぶちゃん

「理屈ではわかる」

♥ らぶちゃん

「でも感情的には納得できない」

♥ らぶちゃん

「だから私は個人HPに引きこもってます♪」

♥ らぶちゃん

「インターネット引きこもり民です♪」

♥ らぶちゃん

「インターネット上で引きこもるって、
   なんか凄い矛盾してるように聞こえるけど、」

♥ らぶちゃん

「現実の延長線上になったってことは、
   現実の問題がそのままインターネットに持ち込まれる…」

♥ らぶちゃん

「って私は思います♪」

♥ らぶちゃん

「えへへっ♪
   ちょっと語りすぎちゃいました♪」

♥ らぶちゃん

「私の話をここまで聞いてくれてありがとうございますっ♪」

♥ らぶちゃん

「よかったら、引きこもりの私と仲良くしてください♪」

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♥ らぶちゃん

「みんな大好きちゅっちゅ♪」

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